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2024年1月15日 (月)

本・米中開戦前夜 習近平帝国への絶縁状 ②(2022/12)・クライド プレストウィッツ・古森義久

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第四章 中国の脅威に揺らぐ日本
第五章 インド太平洋での覇権獲得工作
第六章 日米両国がモンスターを生んだ
第七章 アメリカの戦略、日本の針路
エピローグ 長年の中国ウォッチャーから読者へ

 

第四章 中国の脅威に揺らぐ日本
〇 尖閣有事でアメリカはどうするか  クライド プレストウィッツ
◆ 屈辱の世紀!
日清戦争で日本に負ける?
日本は「小日本」「倭」とことさら矮小化している?

・1895年 尖閣の領有権を主・第二次世界大戦後はアメリカが統治
・1972年 沖縄と共に返還される!
ここの海底油田があると発表され、改めて中国が領有権を主張!

・1978年 鄧小平は次世代にと先送りする!
・2011年 国有化で中国が反発! 暴動が起こる!!

果たして尖閣は日本の施政権下にあるのか?
無人である!
日本は弱腰である!
警備員さえ常駐しない!
【こちらがそこまで考えているのだから中国も自制しろと?】

◆ 尖閣は日米安保の対象か?
・2014年 オバマ大統領 尖閣は日米安保の対象だと名言! 
アメリカにも親中派はいる?
スーザン・ライス??
米国と中国とのG2進展には興味があるが同盟国日本への関心は薄い???
バイデン大統領の副大統領候補でもあった?
日本はメチャメチャ嫌がったようだ?
要は、ちゃぶ台返しがある!!!


〇 いまそこにある明白な危機  古森義久
◆ 日本は駐日大使に希望がある?
ライシャワー大使が良い例か??
・1996年 モンデール駐日大使!
尖閣諸島が攻撃されても介入の義務は無いと!
これ以降尖閣への侵入が目立つ!

・2001年 国務副長官 アーミテージが適用内と言明!
・2008年 中国艦船 尖閣侵入
・2010年 衝突し、そのまま中国に船長を帰す? 菅直人である!
穏便にするから、控えてくれと!

◆ 石原都知事の尖閣購入で中国猛反発!
韓中、中韓は兄弟国か?
直ぐに反日デモである!
国有化でさらに反発する!

・2012年自民党は野党で、公務員を駐在させると言いながらいまだに何もない!

◆ 現在は中国の武装艦船が侵入する!
中国海警局?
・2021年 武器使用を認められる!
日本は何も出来ない??
現状では日本より中国優位である!
武力行使をためらわない!
方法は?
・奇襲攻撃でアメリカの介入前に占拠
・アメリカの介入がないとの前提で攻撃占拠

シナリオは??
⑴ 日中武力衝突
日本 上陸部隊を送る!
中国 戦闘爆撃機
日本 上陸できない

⑵ アメリカは介入しない
⑶ 那覇の基地を無力化、尖閣上陸
⑷ 4日で占領! 日本惨敗!

中国の模擬演習であるが、都合よすぎる???


〇 日本の防衛政策に対するアメリカの不満  クライド プレストウィッツ
尖閣は日本の生命線であると!!
日本はそれを理解しなければならない!!
なのでアメリカは日本の防衛寄与が不十分だとの不満がある!
がロシアのウクライナ侵攻で情勢は変わる!!


〇 いまだに中国に媚びる日本政府  古森義久
◆ 林芳正? 首相を目指している??
親中派、媚中派と言う!
二階派か??
岸田政権もなぜ林芳正を外務大臣にしているのか?

アメリカも自己中である!
憲法を押し付け、憲法でアメリカに協力しない不満がある!
なんで日本を守らなければならないのか?
日本も独自の戦略が必要だと!!

◆ そこで林芳正である!
菅直人と同じで中国に何も言わない!
言わないように洗脳されている?
自粛か??
ワシントンの演説である!!
内容は中国の非難は無く、中国の国内問題だと!
◆ 第一 一方的な現状変更を批判するが、中国の名前を外す?
◆ 第二 ロシアのウクライナ侵攻では、ロシアを非難するが中国の支援について言及しない!
◆ 第三 インド太平洋での中国の行動は非難するが、中国の名前を出さない!
◆ 第四 ひたすら中国との「協力」「対話」を進める!
「建設的かつ安定的な関係」
「ハイレベルな素直な対話」
◆ 第五 中国の国内情勢を論評することは控えたい」
新疆ウイグル自治区、チベット、香港は国内問題だと!

◆ 何か福田康夫を感じさせる?
中国は友人で、友人の嫌がることはしない!!
林芳正も総理を目指している??
止めてくれんかのう………

日本の対応は自己満足か?
中国の嫌がることをしないなら、中国の日本への対応が良くなる??
勘違いしている?
余計に付け込まれる!!!


〇 日本がアメリカから離れるとどうなるか  クライド プレストウィッツ
朝貢国、属国になる!
その方が良いと思っている政治家、財界人は多い!
丹羽宇一郎???
「中華連邦の一員になるのが日本の幸せ」
本当に言ったのかと思うが………

日本はアメリカから離れると属国なりかねない?
世界は日本を必要としているのか??


〇 中国の本音は日本の隷属化  古森義久
◆ 中国の本音は?
第一 日本の安全保障を否定している!
第二 日本に中国式国際秩序を求める!
第三 共産党一党独裁 この場合は日本共産党ではない!
第四 中国は反日で国が保たれているので叩き続けるべきだ!
第五 日本を隷属化したい?

中国に言われたそうだ?
一つになるべきだと!
言葉は大きい国に合わせる??

現実に中国語教育を押し付けている??
結局中国には言えないし、言わない!
こうなると安倍晋三が懐かしい!
岸田総理も、対中忖度演説の林外相も宏池会??
二階派が似合う???
【そんなにパンダが欲しいのか??】

 

第五章 インド太平洋での覇権獲得工作
〇 スプラトリー諸島を巡る争いの歴史  クライド プレストウィッツ
南沙諸島である!
・1959年 オーストラリアの情報機関の報告書!
60年以上前である!
・南沙諸島を軍事的に中国が支配する!
・国際的な航海路、航空路を自国への侵犯と言い妨害する!
・あるいは攻撃する!
・その時何ができるのか?
慧眼である!
その通りになっている!

・第二次世界大戦の終わりまでは日本が支配!
・1945年以降 中華民国、台湾が主張
・ベトナム、フィリピン、マレーシアも主張
「九段線」

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・1988年 ベトナム支配のスビ礁 攻撃
・1995年 ミスチーフ礁を軍事占領 フィリピンとベトナムが主張
・2011年 ジャクソン礁 フィリピン漁船を攻撃
・仝  スカボロー礁、ハサハサ礁を支配

抗議に対し、外相が言う!
「中国は大国であり、周辺諸国は小国だから」


〇 国際ルールを守らない無法国家  古森義
・1974年 西沙諸島を攻撃!
南ベトナムと戦闘になり、中国の圧勝!
アメリカが撤退した時機を狙う!

・1995年 ミスチーフ礁を軍事占領 フィリピンとベトナムが主張
アメリカがフィリピンの海軍基地放棄の時期である!

中国はどう行動するのか?
◆ 第一 ためらわない
◆ 第二 相手が弱く反撃が不充分と感じた時
中国の自己主張!
第一列島線と第二列島線!

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自己主張だけは、言いたい放題である!
・2013年 国際仲裁裁判所
フィリピンの提訴で中国の主張は認められない!
完全敗北である!
王毅外相が言う!
「一片の紙屑にすぎない」
流石と言うべきか………


〇 中国の覇権拡大の標的・オーストラリア  クライド プレストウィッツ
一時は親中派と思った!
中国のターゲットとなり、成功する!
・2005年頃に工作を開始する!
・オーストラリアを新たな勢力圏にいれる!
・中国の発展に依存できる安定した供給基地とする!
・アメリカとオーストラリアを離反させる!

当時の一等書記官が亡命して分る!
なぜオーストラリアなのか?
・西側で弱い
・中国系移民が多い
・2,500万の人口で、100万が中国系

その方法は?
・目に見えぬ侵略 中国のオーストラリア支配計画!
・統一戦線工作部を動員!
・最大野党・労働党の議員に接近!
・巨額の献金に豪華中国旅行招待!
・中国への批判を抑える
・豪中友好の下で中国の求めることを実行
・シドニーのオペラハウスに中国国旗を飾る!
・豪中商工会議所を各地に設置
・中国に批判的な中国語新聞社を閉鎖に追い込む!
・対中政策を中国の望むように誘導する!!

【日本も同じか? 中国のことだと腰が引ける!】
【媚中派の議員を何とかしたい!】
・二階俊博
・元首相 福田康夫
・林正芳外相
もっといるが………


〇 習近平が強化する対外工作  古森義久
統一戦線工作部
日本も工作の対象である!
最近、拡大されている!
・2017年 共産党大会で決まる!
追加要員4万人、世界の6,000万人を動員! 華僑である
・孔子学院
・中国共産党を批判することは危険、不適切と洗脳する!
・中国系住民を動員、共産党が素晴らしいと洗脳する!
・中国支持の国民を多くし、批判を少なくする!
・従来の華僑に意識も変える
・政府や議会、ニュースメディア、教育機関、市民団体へ働きかける!
・留学生を監視
・留学生に耐えず共産党の忠誠を促す
・研究が共産党方針に合わないと変更させる!
・相手側には、台湾、チベット、ウイグル、一帯一路、民主化について確実に伝える!


〇 献金、土地購入、企業買収  クライド プレストウィッツ
中国の働きかけで多様で活発である!
孔子学院の影響か?
教育に影響を与え、中国批判をでき難くする!
自粛か?
中国入国ビザが貰えない??
中国人留学生が増える!
献金が多くなり、土地も買い占められる!
やりたい放題か?

目に余るものがあり、親中派の議員は引退へ!
背後にいた中国人は追放!!
【日本を見ているようである?】


〇 軍事協力機構・AUKUS結成へ  古森義久
菅総理誕生で、オーストラリア・モリソン首相は日本に来た!
有難いことである!
日本を重視している!
が、日本の態度は冷たいと感じたが………

◆ 対中強硬派である!!
武漢ウィルスの調査を提案!
中国はこれに応じるが………
・牛肉の輸入制限、禁止
・大麦、ビールのに懲罰的な関税
・観光客の制限
・「中国の靴の底にへばりついたチューインガム」
・和解を探るが「十四項目の不満」を提示されて決裂!

オーストラリアは対抗する!
・QUAD
・AUKUS
アメリカが原子力潜水艦を供与する??
これはミサイル発射型か、攻撃型か??
攻撃型であれば日本のそうりゅう型で良いのでは?
原発保有になるのか??
【オーストラリアがんばれ???】

 

第六章 日米両国がモンスターを生んだ
〇 中国経済に対するアメリカ官民の熱心な支援  クライド プレストウィッツ
中国を強大にしたのはアメリカだと!!
ニクソン大統領も「フランケンシュタインを作り出したのか」
これは反省か?
中国は農業の集団経営を減らし、個人にゆだねようとした!

・1989年 天安門事件!
中国を完全に孤立させるべきではない?
経済交流は友好を保つ!
この時期、中国進出の絶好の機会だったと!
飛躍的に発展する………
【日本も天皇を訪中させた!】


〇 大量のお金を中国にあげた日本  古森義久
ここからは古森義久が良く書いている!
嫌になったが………
日本のお人よしさ加減が全てか?
まず、この時期誰も現在の中国を予想していなかった?
中国との貿易は??
・初めは共産主義に近い企業からである!
・1979年 改革解放以降 日本の進出が始まる!
◆ ODAである!
要はお金を中国にあげている!
蔣介石が賠償金を求めず、周恩来も引き継いだ!!!
そのせいもありODAになったようだ!
国民の税金である!
40年近く続く………
7兆円!!
これは中国の国家開発計画に使われる!
【恩に着せようとした???】

◆ 日本は西側の弱い部分であり「突破口」である!!
要は舐められている!!


〇 アメリカ経済の力を削いだ対中進出ラッシュ  クライド プレストウィッツ
お人よしもここまで来ると笑える!
・2001年 WTO加盟!
アメリカが後押しする!
対中赤字を減らしたい??
その為のWTO加盟だったが…てRん…
クリントン政権内にも強力に進める担当がいた!
が実際は余計に増加した?

◆ 中国は税制に優遇し企業を招き入れる??
・GE
・アップル
・インテル
インテルの例である!!
・お宅が来ないならイメージが悪くなる!
・早く決めないと良くないことが起こる!
・建設費は? 約50億ドル?
・工場用の土地の無償提供
・税金も最初の15年は無し
・電気水道は半額
・事前の中国人労働者の教育費も中国負担
断り切れない?????
【日本も同じか??】


〇 ODAの悪しき効用  古森義久
結局中国人民は、日本からの援助は認知していない!
中国にいいようにやられていると?
日本のお人よしは「日中友好」である!

◆ 古森義久で印象に残ったのは?
『「日中友好」のまぼろし』
『日中再考』
『「ODA」再考』
『中国「反日」の虚妄』
『日本に挑む中国 「いまそこにある危機」とは何か』

だからODAも読んでいるので、この章、嫌になる!
ODA開始時より、終了時の方が民主化、人権が悪くなっている!!


〇 インターネット大企業が監視や弾圧に協力  クライド プレストウィッツ
日本はインフラ整備に協力した?
させられた???
それは??
・企業が中国政策に利用される!
・進出企業は合弁である!
・技術を盗まれる!
・留学生を大量に送り込み、教育してもらう? 当然アメリカである!

◆ インターネット企業が国民の監視、弾圧に協力する!
中国の法律に従わざるえなかった??
命令に従っただけ!
・ヤフー 活動家の情報を渡す
・グーグル 特定の言葉を除外!
「民主主義」「台湾独立」「人権弾圧」「天安門事件」
・シスコシステム社 特定の言葉を自動的に通報する
・マイクロソフト  批判する人気ブログを閉鎖


〇 ODAが中国の軍事能力の増強に寄与した  古森義久
またまたODAである!!
◆ 第一 軍事予算に使われる
◆ 第二 インフラ整備が軍事能力の強化になる
高速道路を軍事利用する!
⑴ 軍事基地と空港の連結
⑵ ミサイルなどの防御
⑶ 軍事管理への切り替え
⑷ 軍用機、ヘリの発着場

◆ 第三 直接軍事費に使われる

具体例を読んで嫌になる!
日本の媚中派は何をしていたのか?
国賊どころか世界中からお尋ね者か???

日本は自分の首を絞めるために援助した!
いまだに反省もないようだ!!!

 

第七章 アメリカの戦略、日本の針路
〇 アメリカの中国対峙・4つの戦略  クライド プレストウィッツ
アメリカへの提言である!
◆ 第一 中国との切り離し
拠点の移設! ベトナム、インド、東南アジア………
アメリカの中国企業に制限を加える!
留学生の規制もある!

◆ 第二 アメリカの総合国力を大幅に強化する!
高度な部門、IT、5G ファーウェイに勝つ!!

◆ 第三 軍事力の保持
軍事は重要で、抑止にもなる!
戦争も辞さない対応が必要である!

◆ 第四 WTOを根本的に変えて「民主グローバル化機関」へ
要は、ウクライナ侵攻に対する西側の結束である!
中国は、WTOを利用して自分の都合に合わせている!
「一帯一路」「AIIB」
この動きも抑えなければならないと!!


〇 日本の対中行動・3つの提言  古森義久
次は日本への提言である!
◆ 第一 日本の防衛力の強化
専守防衛???
と言うことで、中国の忖度して射程を短くして撃たれる一方である!
こう言うことを平気で言う媚中派がいる??
日米同盟の強化??
防衛予算はウクライナ侵攻で増加になりそうであるが………

◆ 第二 対中経済の依存を減らす!
何かあれば、日本人拘束である!
これは企業の責任だと思うが………

媚中派が言う?
・中国との経済取引が無ければ日本は生きていけない
・引っ越し出来ないのだから仲良くすべきだ

そうではなく、徐々に小さくできるはずだと!!

◆ 第三 中国批判をタブー視しない
林芳正外相のこと言っている??
二階俊博か??

・国会で中国軍事力は論じられない!
・「敵を知り己を知れば百戦危からず」
そう言うと、「反中」レッテルを貼られる!
中国は危険である!
・インバウンド
・日本の不動産購入、土地、住宅!
【孔子学院もあるが】
【長年言われている、何の対策もないのが現状である】

 

エピローグ 長年の中国ウォッチャーから読者へ
〇 1979年 鄧小平訪米からの幕開け  古森義久
著者は毎日新聞から産経新聞に移っている!
理由は分かる?
・1981年 両者はワシントンで出会う!
当時は中国は路傍の石だった??
鄧小平に迫力を感じた!!
ソ連崩壊!
・1997年 香港返還!
・1998年 北京で2年間駐在!
そこで中国の今後の存在を意識する!!
この時期に対談できたのは重要だと!!


〇 40年の間に正反対の方向に行った中国  クライド プレストウィッツ
同じく対談は嬉しいと!
・2017年 中国を警戒する………
が楽観論がある!
関与を続ければ、中国はアメリカの望むような国になる??
【そう言う間違いを犯し続ける!】

・1982年 訪中!
当時の北京は田舎だったと?
対ソ戦で中国の協力が必要だった?
敵の敵は味方!!
関与し続ける………
40年間、中国を見て期待とは反対に向かった………
反省を含み考察する………

 


米中開戦前夜 習近平帝国への絶縁状 ②・クライド プレストウィッツ・古森義久

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